第2回 東京都女性がんシンポジウム〜救われるいのちを失わないために〜 第1部:立ちあがったサバイバーたちの活動報告 第2部:特別基調講演;がん・感染症センター都立駒込病院病院長 佐々木常雄医師 第3部:シンポジウム;内田絵子(司会進行)、佐々木常雄医師、中山ひとみ立川市議、岩元喜代子立川市議、スマイリー片木美穂氏 ほか
第4回乳がん体験者生涯教育講座「乳がんを美しく治す」(4団体共催)日本を代表する乳腺外科医・形成外科医が現在の乳がん手術・再建術の問題点を徹底討論します。 ●演者(50音順) 浅野裕子(セルポートクリニック横浜院長) 岩平佳子(ブレストサージャリークリニック院長) 佐武利彦(横浜市大市民総合医療センター再建外科准教授) 武石明精(慈恵医大柏病院形成外科准教授) 福間英祐(亀田総合病院乳腺科部長) 三鍋俊春(埼玉医科大学総合医療センター形成外科・美容外科教授) 矢形寛(聖路加国際病院乳腺外科) ・司会:南雲吉則(ナグモクリニック総院長)
第51回学習会 「乳がんの基礎知識と最新の内視鏡治療」 講師:複十字病院 乳腺センター長 武田 泰隆医師
乳がん検診・子宮がんの啓発活動 国営昭和記念公園にて例年開催される「東京TAMA音楽祭」に、マンモグラフィ検診車を呼び、自己負担1000円で大勢の方に受診いただきました。 ブースでは、乳がんモデルによる触診体験(自己検診の指導)、専門医による女性がんの相談、子宮頚がんの情報配布も実施。 詳しくは「ブーゲンビリア5月号」をご覧ください。 楽しいバルーンアート(パフォーマンス)付き!
シンポジウム「パートナーでがんを撲滅しよう!」 ●基調講演 @「欧米化するがんについて知ろう」ナグモクリニック総院長 南雲吉則医師 A「婦人科がんについて知ろう」北里大学医学部産婦人科客員教授 上坊敏子医師 ●パネルディスカッション「それぞれの立場で、がんを撲滅しよう」 佐々木常雄医師、上坊敏子医師、吉田正子氏、嵯峨崎泰子氏、中村道子氏、長島昭久氏 (司会:南雲 吉則医師、内田絵子)
シンポジウム「よく死ぬことは よく生きること」 ●第1部:講演 @「病院での緩和医療」東京大学附属病院 緩和ケア診療部副部長 岩瀬 哲医師 A「在宅での緩和医療」井尾クリニック院長 井尾和雄医師 B「東京都女性がんシンポジウムへの思い」ブーゲンビリア理事長 内田絵子 ●第2部:生と死についてのメッセージ;玉井公子、成田幸穂、辛島幸子、川井 章 ●第3部:シンポジウム「よく死ぬことは よく生きること」
第50学習会 「乳がんと大腸がん」 東京慈恵会医科大学附属青戸病院 副院長 外科教授 吉田 和彦 医師
がん医療セミナー「もっと知ってほしい女性のがん」:4団体(NPO法人キャンサーネットジャパン・NPO法人ブーゲンビリア・卵巣がん体験者の会スマイリー・NPO法人女性特有のガンのサポートグループ オレンジティ)共催 〜卵巣がん・子宮がんの知識や情報を共有するセミナー〜 ●基調講演:岩手医大産婦人科 杉山 徹 教授 1)卵巣がん 埼玉医大国際医療センター 藤原恵一 教授 2)子宮体がん 慶応大学医学部 青木大輔 教授 3)子宮頸がん 東北大学大学院医学系研究科 伊藤 潔 准教授 ●パネルディスカッション「もっと知ってほしい放射線治療のこと」
「東京都女性がんシンポジウム」 〜患者体験発表、医師による講演3題、シンポジウム〜 第1部:患者体験発表;片木美穂氏、中澤幾子氏、河村裕美氏、小倉恒子医師、安田洋一 第2部:医師による講演;吉田和彦医師、磯西成治医師、佐々木常雄医師 第3部:シンポジウム;内田絵子、片木美穂氏、佐々木常雄、中澤幾子氏、埴岡健一氏、本田真由美氏、安田洋一
「第1回乳がん体験者生涯教育講座」 〜乳がん体験者が最新治療の知識を楽しく学び、得られた知識を多くの仲間と共有し、外部に情報発信できるような講座〜 南雲吉則 医師(ナグモクリニック院長)、高野利美 医師(帝京大学腫瘍内科講師)
第49回学習会 「再発がんと一緒に生きていく秘訣」 〜再発がんと共存しながら耳鼻咽喉科の専門医を続ける〜 小倉恒子 医師(松戸市立病院他4ヶ所)
「立川発ピンクリボンフォーラムPartV」 〜科学的根拠にもとづく乳がん検診〜 ●基調講演「乳がんの検診と予防」 清水 哲 医師(国家公務員共済組合三宿病院 病院長) ●シンポジウム ※マンモグラフィー検診(検診車を呼びました)