乳がんを中心とした がん患者会

 

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どなたでも参加できます。予約は不要です。
  (ただし、注記のあるイベントは事前連絡をお願いします)
* 2010年〜10月 *
       

第54回学習会「よく死ぬことは よく生きることY」
多摩緩和ケア実践塾・市民力を高めよう 〜自分らしく、地域社会で生きるために〜

今年、井尾医師が多摩緩和実践塾を立ち上げました。緩和ケア・在宅医療の充実に向けて、とても画期的な出来事です。医療者任せにせずに私たちも一緒に考えて、より自分らしく生きるための支援体制を充実させてゆきませんか?

  講 師 立川在宅ケアクリニック医院長 井尾和雄医師
ボランティアさくら代表 中村克久氏
  日時・場所 9月19日(日)13:30〜17:00
立川市女性総合センター・アイム 5階 第3学習室
  参加費 一般500円、会員無料
  申込み 事前申し込み不要。直接ご来場ください。
  お問い合わせ 電 話 : 090−6495−5856(内田)

第55回学習会「乳がん治療&リンパ浮腫について」
センチネルリンパ節生検の先駆者といえる佐藤医師と、医療リンパドレナージセラピストの山下看護師から、予防法・治療法・日常生活の注意点などを教えていただきます。ふるってご参加ください。

  講 師 東京西徳洲会会病院 乳腺センター長 佐藤一彦医師
同 医療リンパドレナージセラピスト 山下牧子看護師
  日時・場所 10月2日(土)14:00〜17:00
立川市女性総合センター・アイム 5階 作業室
  参加費 一般500円、会員無料
  申込み 事前申し込み不要。直接ご来場ください。
  お問い合わせ 電 話 : 090−6495−5856(内田)

第3回国際乳房オンコプラスティックサージャリー学会 市民フォーラム
〜 第4回 アジア乳がん患者大会 〜

アジアの患者団体の皆様と共にがん医療の向上を目指し、シンポジウムを主催します。皆様のご来場をお待ちしております。

  日時・場所 11月26日(金)14:00〜18:30
(1)14:00〜    開会セレモニー:講座修了証書授与式など
(2)14:45〜17:30 市民フォーラム
(3)17:30〜18:30 閉会式:サプライズゲストとのお楽しみタイム

★ホテル日航東京(tel:03−5500−5500)
(1)(2)ペガサスC会場、(3)ペガサスA,B会場
  市民フォーラム@
報告者
●アジア各国患者会の活動報告
NPO法人ブーゲンビリア理事長 内田絵子
韓国:キム・スー、シンガポール:ソク・キム・リー、台湾:ファイ・ファン・リウ、日本:桜井なおみ
  市民フォーラムA
シンポジスト
●医療政策への患者参画のシンポジウム
順天堂医院乳腺科 齊藤光江医師
日本医療政策機構 市民医療協議会 協同議長/がん政策情報センター長 埴岡健一
キム・スー、ソク・キム・リー、ファイ・ファン・リウ
NPO法人がんと共に生きる会 副会長 海辺陽子
NPO法人HOPEプロジェクト 代表 桜井なおみ
・司会:TBS解説委員 小嶋修一、内田絵子
  閉会式 ・サプライズゲストとのお楽しみ会
・超党派議員・医療者・がん患者・患者支援者・関係者による熱いリレーメッセージ
・「インプラントを用いた乳房再建の保険適応に関する誓願書名」国会議員に手渡し
  参加費 当日券2000円、前売券1000円、会員(主催・共催団体)は無料
  申込み 前売券と会員無料券は11月20日までに内田へ申し込み下さい。
当日券の方は直接ご来場ください。
  お問い合わせ 電 話 : 090−6495−5856(内田)
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↓終了したイベント一覧
 (ブーゲンビリア主催・共催のもの)
【2010年】
   
第3回東京都女性がんシンポジウム「女性のがんとワーク・ライフ・バランス」みんなで発信しようタウンミーティング
 第1部:基調講演;順天堂大学医学部附属順天堂医院 乳腺センター 斉藤光代医師
 第2部:ブーゲンビリア会員による発表;玉井公子、安藤幸子、谷本邦子、内田絵子
 第3部:タウンミーティング;斉藤光代医師、日橋たみえ獣医師、渋谷弘子氏(東京医大八王子医療センター臨床心理士)、福島安紀氏(医療ライター)、酒井大史都議、野上純子都議。司会進行 天野慎介氏、内田絵子
  6月27日実施済
乳がん検診・子宮頸がんの啓発活動
国営昭和記念公園にて例年開催される「東京TAMA音楽祭&東京TAMAいのちのリレー」にて、乳がんモデルによる触診体験(自己検診の指導)、専門医による女性がんの相談、子宮頚がんの情報配布を実施しました。
 楽しいバルーンアート付き!
   
今年は、講談・トークショー・植物ガイドツアーも行いました。
  4月11日実施済
第54回学習会 「乳がんの抗がん剤について」
・講師:東京大学医学部附属病院 緩和ケア診療部副部長 岩瀬 哲医師
NPO法人キャンサーネットジャパン理事長
  3月13日実施済
くらしフェスタ立川週間シンポジウム「地域主導のがん医療を考える」
〜がん医療を良くするために医療者と患者のできること〜(手話つき)

(1)講演:青梅市立総合病院 病院長 原 義人医師、複十字病院 乳腺科部長 武田泰隆医師、リボーンレディスクリニック 理事長 井上裕子医師、東京西徳洲会病院 乳腺腫瘍センター長 佐藤 一彦医師
(2)体験者の思い;河村裕美氏、ブーゲンビリア会員(串間、大田、内田)
(3)シンポジウム〜それぞれの立場で変える地域医療〜;
・シンポジスト=演者4医師、村田光男弁護士、酒井大史都議、岩元喜代子市議、河村氏、・司会(柳澤、内田)
  2月28日実施済
【2009年】
       
第53回学習会 「よく死ぬことは、よく生きることX 〜地域にささえられて最後まで自分らしく〜」
・講師:立川在宅ケアクリニック院長 井尾 和雄医師
・井尾医師との座談会:多摩ホスピスの会(辛島、成田、佐々木)、司会(内田)
  12月20日実施済
乳がん・子宮頸がん啓発講演会
「知って得する!女性のからだ〜女医さんと話してみよう〜」

・講師:「乳がん」がん薬物療法・内科専門医 新明裕子医師
「子宮頸がん」立川相互病院 産婦人科 丸橋和子医師
・会員の体験発表、医療についての人形劇、質問コーナー
  10月18日実施済
第4回乳がん体験者生涯教育講座「乳がんを美しく治す」(4団体共催)
・演者:浅野裕子医師、岩平佳子医師、佐武利彦医師、武石明精医師、福間英祐医師、三鍋俊春医師、矢形寛医師
・司会:南雲吉則医師
  9月20日実施済
第52回学習会 「乳がんの抗がん剤とホルモン療法」
 講師:東京西徳洲会病院 乳腺腫瘍センター長 佐藤 一彦医師
  9月12日実施済
「第2回東京都女性がんシンポジウム」
〜救われるいのちを失わないために 今、わたしたちのできること〜

 第1部:活動報告;内田絵子、スマイリー代表片木美穂氏、玉井公子
 第2部:特別基調講演;都立駒込病院病院長 佐々木常雄医師
 第3部:シンポジウム;グループ・ネクサス理事長天野慎介氏、がんと共に生きる会副会長海辺陽子氏、片木美穂氏、佐々木常雄医師、福島みずほ衆議院議員、岩元喜代子立川市議、中山ひとみ立川市議、長島昭久衆議院議員、TBSテレビ小島修一氏。司会進行 内田絵子、玉井公子
  7月12日実施済

第51回学習会 「乳がんの基礎知識と最新の内視鏡治療」
 講師:複十字病院 乳腺センター長 武田 泰隆医師

  6月6日実施済
乳がん検診・子宮頸がんの啓発活動
国営昭和記念公園にて例年開催される「東京TAMA音楽祭」に、マンモグラフィ検診車を呼び、自己負担1000円で大勢の方に受診いただきました。
ブースでは、乳がんモデルによる触診体験(自己検診の指導)、専門医による女性がんの相談、子宮頚がんの情報配布も実施。
詳しくは「ブーゲンビリア5月号」をご覧ください。
   楽しいバルーンアート(パフォーマンス)付き!
  4月19日実施済
シンポジウム「パートナーでがんを撲滅しよう!
●基調講演
 @「欧米化するがんについて知ろう」ナグモクリニック総院長 南雲吉則医師
 A「婦人科がんについて知ろう」北里大学医学部産婦人科客員教授 上坊敏子医師
●パネルディスカッション「それぞれの立場で、がんを撲滅しよう」
 佐々木常雄医師、上坊敏子医師、吉田正子氏、嵯峨崎泰子氏、中村道子氏、長島昭久氏 (司会:南雲 吉則医師、内田絵子)
  3月1日実施済
【2008年】
 
シンポジウム「よく死ぬことは よく生きること」
●第1部:講演
 @「病院での緩和医療」東京大学附属病院 緩和ケア診療部副部長 岩瀬 哲医師
 A「在宅での緩和医療」井尾クリニック院長 井尾和雄医師
 B「東京都女性がんシンポジウムへの思い」ブーゲンビリア理事長 内田絵子
●第2部:生と死についてのメッセージ;玉井公子、成田幸穂、辛島幸子、川井 章
●第3部:シンポジウム「よく死ぬことは よく生きること」
  11月1日実施済
第50学習会 「乳がんと大腸がん」
 東京慈恵会医科大学附属青戸病院 副院長 外科教授 吉田 和彦 医師
  9月20日実施済
がん医療セミナー「もっと知ってほしい女性のがん」:4団体(NPO法人キャンサーネットジャパン・NPO法人ブーゲンビリア・卵巣がん体験者の会スマイリー・NPO法人女性特有のガンのサポートグループ オレンジティ)共催
〜卵巣がん・子宮がんの知識や情報を共有するセミナー〜

●基調講演:岩手医大産婦人科 杉山 徹 教授
 1)卵巣がん 埼玉医大国際医療センター  藤原恵一 教授
 2)子宮体がん 慶応大学医学部 青木大輔 教授
 3)子宮頸がん 東北大学大学院医学系研究科 伊藤 潔 准教授
●パネルディスカッション「もっと知ってほしい放射線治療のこと」
  8月10日実施済
東京都女性がんシンポジウム
〜患者体験発表、医師による講演3題、シンポジウム〜

 第1部:患者体験発表;片木美穂氏、中澤幾子氏、河村裕美氏、小倉恒子医師、安田洋一
 第2部:医師による講演;吉田和彦医師、磯西成治医師、佐々木常雄医師
 第3部:シンポジウム;内田絵子、片木美穂氏、佐々木常雄、中澤幾子氏、埴岡健一氏、本田真由美氏、安田洋一
  7月13日実施済
第1回乳がん体験者生涯教育講座
〜乳がん体験者が最新治療の知識を楽しく学び、得られた知識を多くの仲間と共有し、外部に情報発信できるような講座〜

 南雲吉則 医師(ナグモクリニック院長)、高野利美 医師(帝京大学腫瘍内科講師)
  4月20日実施済
第49回学習会 「再発がんと一緒に生きていく秘訣」
〜再発がんと共存しながら耳鼻咽喉科の専門医を続ける〜

 小倉恒子 医師(松戸市立病院他4ヶ所)
  3月22日実施済
「立川発ピンクリボンフォーラムPartV」
〜科学的根拠にもとづく乳がん検診〜

●基調講演「乳がんの検診と予防」
 清水 哲 医師(国家公務員共済組合三宿病院 病院長)
●シンポジウム

マンモグラフィー検診(検診車を呼びました)
  2月16日実施済
【2007年】      
「緩和医療と死生観」
〜よく死ぬことはよく生きること〜

 岩瀬 哲 医師(東京大学附属病院 緩和ケア診療部 副部長)
  11月10日実施済
第1回アジア乳がん患者大会 “報告書
  【講演】 〜乳がん治療の最前線〜
●吉田 和彦医師
 東京慈恵会医科大学附属 青戸病院副院長・NPO法人CNJ理事長
●池田 正医師
 前日本乳癌学会会長・帝京大学医学部外科学教授
●土屋 了介医師
  国立がんセンター中央病院院長
●埴岡 健一氏
 東京大学最先端科学技術研究センター特任准教授
  【シンポジウム】
●シンポジスト:アジア5カ国(韓国、台湾、インドネシア、シンガポール、マレーシア)と日本の乳がん体験者
●乳がん患者へのアンケート調査結果発表
  10月7日実施済
「がん検診の科学的根拠」
〜がんも生活習慣病の一つ〜
 石川 隆 医師(東京大学保険センター講師)
  9月8日実施済
乳がん体験者コーディネイター養成講座
 (ブーゲンビリア担当、立川開催分)
第6回 乳がん体験者コーディネイター養成講座
  6月24日実施済
立川発 ピンクリボン
第2回 女性のための医療フォーラム
  2月25日実施済
 
* 立川市女性総合センター アイム *
住所 〒190-0012
立川市曙町2−36−2
地図 http://www.city.tachikawa.lg.jp/cms-sypher/www/section/detail.jsp?id=17
 
 
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